豊胸手術で自慢の胸を手に入れる|自分の魅力を引き出そう

2つの施術方法とバッグ

バストを測る人

2つの方法

豊胸手術の種類が多くなり、また手軽に受けることができるようになったため、年々豊胸手術の需要が高まっています。その種類は大きく2つに分けることができます。1つはメスを使ってシリコンバッグを入れる方法です。もう1つはメスを使わずに注射で特定成分を注入する方法です。この2つの豊胸手術のうちで後者の人気が非常に高いです。具体的にはヒアルロン酸注入と脂肪注入の2つが代表格です。どちらも自身の身体に備わっているものなので副作用はありません。サイズを少し大きくしたい人に向いている豊胸手術です。前者の手術の場合は、専用のシリコンバッグを入れて胸のサイズを大幅に大きくしたい人に打ってつけです。半永久的な効果があります。

シリコンバッグの種類

シリコンバッグを挿入する豊胸手術は従来より人気がありますが、バッグの改良が行われていることはあまり知られていません。実は胸に挿入するバッグにはいろいろな種類があり、それぞれにおいて特徴が異なります。たとえば、安全性が最も配慮されているものは、コヒーシブシリコンバッグです。これはバッグの中に粘性のシリコンが入っているので、もしバッグが破れても中身がもれにくくなっています。もちろん、もれても人体に影響はありませんが、サイズが変わることがありますので、違和感を感じた場合は医師に相談すれば良いです。施術の相場価格としては、シリコンバッグの種類にもよりますが、300000円から500000円程度の金額になります。